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2007/07/19

最終報告

7月11日に国会記者会で集計結果を発表した後、締切に遅れて本日(2007/7/18)までに到着した回答が6通ありました。この結果、回答数160、回答率45.20%となりました。別掲の「結果発表」を新データに差し替えます。これをもって最終結果といたします。

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2007参院選憲法9条アンケート」カテゴリの記事

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» 参院選立候補者に「九条」を問う [JCJ機関紙部ブログ]
 07年7月号の記事から。後から紹介しても運動にならないし、全文を掲載する必要があると判断しました。 参院選立候補者に「九条」を問う 2007参院選憲法9条アンケート実行委員会の行ったアンケート結果が、平和に生きる権利の確立をめざす懇談会(平権懇)の ○へいけんこんブログ http://heikenkon.cocolog-nifty.com/blog/ に発表されている。  7月3日から10日に、今度の参院選挙の立候補予定者354人に「日本国憲法第9条を改正して、自衛隊を国防... [続きを読む]

受信: 2007/07/27 09:46

» 護憲候補者リストの最終アップデート:民主党候補の圧倒的多数(7割)は護憲派であることが判明した [エクソダス2005《脱米救国》国民運動]
今回の参議院選挙は,「改憲・護憲」をテーマにするか否かに関わらず,その問題を避けて通ることはできない.なぜなら,参議院議員には6年間という安定した任期が保障されているため,3年後に凍結解除されることになっている国会における改憲論議に,今回選出される参議院議員が関わらざるを得ないことは確定しているからである.このような意味で,各党候補者,特に民主党候補が「改憲・護憲」のどちらの立場であるのかは有権者にとって第一義的な重要度を持つ情報であり,多くのアンケート調査が実施され,また過去の発言やホームページの... [続きを読む]

受信: 2007/07/28 00:42

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