2007年 平権懇学習会最終回(最新記事は1つ下にアップ)
田島泰彦
戦時に向かう言論統制と日本国憲法の精神
12月15日(土)午後3時
毎日新聞社内会議室
平権懇は今年、「対テロ戦争の時代に」というテーマで連続学習会を開催してきましたが、今回はその最終回、総括編です。憲法・メディア法専攻の田島泰彦さんに現在の憲法状況を語っていただきます。多数ご参集ください。
田島泰彦 たじまやすひこ
1952年生、上智大学卒、早稲田大学大学院博士後期課程単位取得満期退学。神奈川大学短期大学部教授を経て、現在、上智大学文学部新聞学科教授、著書『人権か表現の自由か』(日本評論社、2001年)、『この国に言論の自由はあるのか』(岩波ブックレット、2004年)、共著『表現の自由とプライバシー』「超監視社会と自由』ほか。
■集合場所 毎日新聞社1階の受付付近(東京メトロ竹橋駅下車。
パレスサイドビル1階)に午後2時50分までにいらして下さい。なお、
遅れて来られた方は、090・5341・1169(杉山)までご連絡下さい。
平和に生きる権利の確立をめざす懇談会
H P http://comcom.jca.apc.org/heikenkon/
ブログhttp://heikenkon.cocolog-nifty.com/blog/
« 読む・読もう・読めば18 発刊の辞 | トップページ | 読む・読もう・読めば 19 »
「平権懇 連続学習会」カテゴリの記事
- 榎本さんを偲んで②(2014.01.16)
- 榎本信行さんを偲んで ①(2014.01.16)
- 脱原発テントの実情と今後の見通し(2013.09.28)
- 「脱原発テントといのちを守る裁判」のめざすもの(2013.07.18)
- 脱原発・地球温暖化防止・自然エネルギー (レジュメ)(2012.10.29)
この記事へのコメントは終了しました。


コメント