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「平権懇」☆関係書籍☆残部僅少☆

  • ●大内要三(窓社・2010年): 『日米安保を読み解く 東アジアの平和のために考えるべきこと』
  • ●小林秀之・西沢優(日本評論社・1999刊): 『超明快訳で読み解く日米新ガイドライン』
  • ●(昭和出版・1989刊): 『釣船轟沈 検証・潜水艦「なだしお」衝突事件』
  • ●西沢優(港の人・2005刊・5000円+税): 『派兵国家への道』
  • ●大内要三(窓社・2006刊・2000円+税): 『一日五厘の学校再建物語 御宿小学校の誇り』
  • ●松尾高志(日本評論社・2008刊・2700円+税): 『同盟変革 日米軍事体制の近未来』
  • ●西沢優・松尾高志・大内要三(日本評論社・2003刊・1900円+税): 『軍の論理と有事法制』

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2007/11/10

2007年 平権懇学習会最終回(最新記事は1つ下にアップ)

田島泰彦 

戦時に向かう言論統制と日本国憲法の精神

1215日(土)午後3

毎日新聞社内会議室

平権懇は今年、「対テロ戦争の時代に」というテーマで連続学習会を開催してきましたが、今回はその最終回、総括編です。憲法・メディア法専攻の田島泰彦さんに現在の憲法状況を語っていただきます。多数ご参集ください。

田島泰彦 たじまやすひこ

1952年生、上智大学卒、早稲田大学大学院博士後期課程単位取得満期退学。神奈川大学短期大学部教授を経て、現在、上智大学文学部新聞学科教授、著書『人権か表現の自由か』(日本評論社、2001年)、『この国に言論の自由はあるのか』(岩波ブックレット、2004年)、共著『表現の自由とプライバシー』「超監視社会と自由』ほか。

■集合場所 毎日新聞社1階の受付付近(東京メトロ竹橋駅下車。
パレスサイドビル1階)に午後2時50分までにいらして下さい。なお、
遅れて来られた方は、090・5341・1169(杉山)までご連絡下さい。

平和に生きる権利の確立をめざす懇談会
H P http://comcom.jca.apc.org/heikenkon/
ブログhttp://heikenkon.cocolog-nifty.com/blog/

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