平権懇2009学習会「日米安保条約50年の現実」
科学技術史の研究者が、ミサイル防衛など米国の軍事経済と日本の産業・技術の一体化について解説する。
●日本軍需産業のゆくえ
12月12日(土)14時~16時
13時45分 毎日新聞社受付集合 407会議室へ移動します
会場 毎日新聞社会議室 参加費500円
講師 山崎文徳さん 立命館大学。論文「『被害』の最小化と精密誘導兵器」「アメリカの軍事技術開発と対日『依存』」「原爆症認定集団訴訟運動の到達点」など。
学習会終了後、毎日新聞社内食堂にて「望年会」を行います。
会費3000円
(準備のため出席する方は、杉山までご連絡願います。090-5341-1169)
●世界経済危機とアメリカ「覇権」への挑戦(終了しました)
10月9日(金)18時30分から
会場・文京シビックセンター スカイホール
http://www.b-academy.jp/b-civichall/access/access.html
講師 岩田勝雄さん 立命館大学経済学部教授
日時・会場は変更することがあります。
「へいけんこんブログ」で随時ご確認を。
« 横田基地移転後の航空総隊司令部の役割 | トップページ | 読む・読もう・読めば 64 »
「平権懇 連続学習会」カテゴリの記事
- 榎本さんを偲んで②(2014.01.16)
- 榎本信行さんを偲んで ①(2014.01.16)
- 脱原発テントの実情と今後の見通し(2013.09.28)
- 「脱原発テントといのちを守る裁判」のめざすもの(2013.07.18)
- 脱原発・地球温暖化防止・自然エネルギー (レジュメ)(2012.10.29)
この記事へのコメントは終了しました。


コメント