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「平権懇」☆関係書籍☆残部僅少☆

  • ●大内要三(窓社・2010年): 『日米安保を読み解く 東アジアの平和のために考えるべきこと』
  • ●小林秀之・西沢優(日本評論社・1999刊): 『超明快訳で読み解く日米新ガイドライン』
  • ●(昭和出版・1989刊): 『釣船轟沈 検証・潜水艦「なだしお」衝突事件』
  • ●西沢優(港の人・2005刊・5000円+税): 『派兵国家への道』
  • ●大内要三(窓社・2006刊・2000円+税): 『一日五厘の学校再建物語 御宿小学校の誇り』
  • ●松尾高志(日本評論社・2008刊・2700円+税): 『同盟変革 日米軍事体制の近未来』
  • ●西沢優・松尾高志・大内要三(日本評論社・2003刊・1900円+税): 『軍の論理と有事法制』

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2010/01/01

2009 おめでとうございます

いま、この瞬間から、1日1日積み重ねていく。
365日後に振り返って「ああ、楽しかった♪」と、こころの底から思えるような、そんな1年にしたい。
「大変だったけれど、シアワセだったなあ」そう思えるように。
今年も「平権懇ブログ」をよろしくお願いいたします。

新しい年がみなさまにとって、佳き年でありますようお祈り申しあげます。

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» かねて辺野古に飛行場案 [JCJ機関紙部ブログ]
「普天間」基地をどうするのかが大きな政治問題になっています。機関紙「ジャーナリスト」06年3月号から転載します。 “普天間代替”のウソ、米軍文書から読み解く かねて辺野古に飛行場案 出版部会が沖縄学習会  2月24日、出版部会では、沖縄から真喜志好一氏(建築家)を招き、岩波セミナールーム(東京・神田)満杯の64名の参加で、「沖縄からの報告―米軍はなぜ辺野古に固執するのか」の学習会を開いた。  普天間飛行場は返還し、代わりに辺野古に移設するのだとマスコミ等で報道されるが本当なのか... [続きを読む]

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