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「平権懇」☆関係書籍☆残部僅少☆

  • ●大内要三(窓社・2010年): 『日米安保を読み解く 東アジアの平和のために考えるべきこと』
  • ●小林秀之・西沢優(日本評論社・1999刊): 『超明快訳で読み解く日米新ガイドライン』
  • ●(昭和出版・1989刊): 『釣船轟沈 検証・潜水艦「なだしお」衝突事件』
  • ●西沢優(港の人・2005刊・5000円+税): 『派兵国家への道』
  • ●大内要三(窓社・2006刊・2000円+税): 『一日五厘の学校再建物語 御宿小学校の誇り』
  • ●松尾高志(日本評論社・2008刊・2700円+税): 『同盟変革 日米軍事体制の近未来』
  • ●西沢優・松尾高志・大内要三(日本評論社・2003刊・1900円+税): 『軍の論理と有事法制』

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2013/05/23

「南西地域防衛態勢強化とは」

「へいけんこん」学習会「南西地域防衛態勢強化とは」 日時 6月4日(火)午後7時より

会場 新宿御苑駅 徒歩1分 

日本民主法律家協会の会議室

http://www.jdla.jp/image/map.gif  

テーマ「南西地域防衛態勢強化とは」

講師  大内要三氏 石原慎太郎前都知事による買上げ発言以後、尖閣諸島の緊張が続いています。このなかで自衛隊は「島嶼防衛」の名のもと、南西方面つまり奄美・沖縄地方への配備を強化し、新基地を建設しようとしています。その真の狙いは何か。石垣・与那国の現地取材をもとに考えます。 

(「平和に生きる権利の確立をめざす懇談会」運営委員)

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コメント

投稿したコメントが消えてしまったようなので、趣旨を再録します。質問の1)島嶼防衛の現在の体勢(西部方面隊普通科連隊、第一空挺団、強襲揚陸艦おおすみ)で十分ではないか。2)新規採用のAAV7とオスプレイは必要か。3)「海兵隊」構想は妄想か。なお昨日「憲法九条の軍事戦略」松竹伸幸著を購入、ぱらぱらと読み始めています。

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